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東公民館

トライやるウィークを受け入れました

みなさん こんにちは 東公民館です♪

今週、東公民館では、「トライやるウィーク」として、中山五月台中学校の男子生徒2名を受け入れました。

活動期間中は、公民館ならではのさまざまな仕事や地域活動を体験していただきました。

活動グループ体験では、医療生協、パッチワーク、囲碁の活動に参加。

地域のみなさまと交流しながら、遊びや作品づくり、対局を通して、世代を超えたコミュニケーションの大切さを学んでいる様子が見られました。

さらに、公民館の貸館対応では、受付や設備、清掃なども体験。普段は気づきにくい、公民館を支える裏側の仕事にも真剣に取り組んでくれていました。

最初は緊張した様子もありましたが、日に日に笑顔が増え、積極的に行動する姿がとても印象的でした。

今回の体験が地域とのつながりや将来について考えるきっかけになれば嬉しく思います。

トライやる・ウィークにご協力いただいたみなさまありがとうございました。

 

【中学生の感想】

・公民館が思ったよりも大きくて、部屋の数もたくさんあり驚いた。

・グループの方に部屋の鍵を渡すとき、お話しが出来て嬉しかった。

・仕事は大変だったけど楽しかった。

 

 

 

 

ホールでグランドピアノを弾こう!を開催しました。

みなさんこんにちは♪東公民館です。

ゴールデンウィーク真っ最中の4月29日(水・祝)に、ホールでグランドピアノを貸し切り演奏できるイベントを開催しました。

今回は、東公民館の大規模改修工事の為に半年間お休みしていた人気企画の再開となり・・・

久しぶりの開催ということもあり、全9枠が募集開始日に満席になってしまいました。

 

1枠1時間、1000円でホールを独占してグランドピアノを自由に演奏できるこの企画。

広いホールに響く音を感じながら、日ごろの練習の成果を試したり、思い思いの時間を過ごしていただきました。

「久しぶりにホールで弾けて気持ちよかった」「贅沢な時間でした」といった声も聞かれ、再開を楽しみにされていた様子が伝わってきました。

ご参加いただいた みなさま、ありがとうございました。

 

<第35号>東公民館だよりを発行しました

みなさんこんにちは♪東公民館です。

公民館がリニューアルオープンして、早くも1か月が経ちました。

毎日たくさんの方が足を運んでくださり、にぎやかな声や笑顔に包まれています。

新しくなったお手洗いに「利用しやすくなったね」「きれいになったね」と嬉しいお声もいただいております。

リニューアルオープン記念イベントでは、体験講座や、地域の方々によるイベントなど様々な活動が行われ、

公民館が人と人をつなぐ場所と言う事を改めて実感いたしました。

みなさまにとって、気軽に立ち寄れる場所であり続けられるよう、これからも努めてまいります。

 

さて、東公民館だより第35号を発行をいたしました。

5月は、おなじみ第5地区民生児童委員のみなさまによる「一緒にプロジェクト(100円カレー)」や、

宝塚市立図書館の「おはなし会」などに加え、公民館主催の「お灸教室」や「美容セミナー」などもあります。

みなさまのご参加をお待ちしております♪

感謝のお花をいただきました😊

このたび、地域の長尾南小学校の児童のみなさんから、学校で大切に育てたお花をいただきました。

一つひとつに、日々の水やりやお世話の積み重ねが感じられ、色とりどりの花がとても生き生きとしています。

添えられた感謝のメッセージには、公民館への温かい思いが綴られており、職員一同とても嬉しい気持ちになりました。

子どもたちのまっすぐな気持ちに、心がほっと和みます。

いただいたお花は、公民館のロビー受付に大切に飾らせていただいています。

これからも地域のみなさまとのつながりを大切にしながら、誰もが気軽に集える場所でありたいと思います。

長尾南小学校のみなさん、素敵なお花と心のこもったメッセージを、本当にありがとうございました。

「おもしろ日本史Ⅵ」を開催しました

みなさんこんにちは♪ 東公民館です。

4月26日(日)に人気講座「おもしろ日本史Ⅵ」を開催しました。

講師は、元 園田学園女子大学准教授 藤井 雅英さんです。

今回の講座では、大河ドラマ「豊臣兄弟!」をテーマに、作品の魅力をより深く味わうために歴史背景や登場人物について、ご講義いただきました。

講義では、豊臣秀吉とその弟秀長に焦点を当て、戦国時代という激動の時代の中でどのように成り上がり、政権を築いていったのかを丁寧に解説していただきました。

また、織田信長や徳川家康といった周辺人物との関係性や、戦のあり方などにも触れ、物語の背景が立体的に浮かび上がる内容となりました。

ドラマをすでにご覧になっている方からは、「登場人物の見方がかわった」「今後の展開がより楽しみになった」っといった声も聞かれました。

歴史の知識を深めるだけでなく、ドラマをより楽しむ視点を得る機会となりました。

ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

 

 

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